ポケモンスリープの個体値・厳選をサポートする非公式ツール
ニックネームを付けた個体は、詳細画面だけでは種族名が判別できません。撮影時に一度、画面上部の「〇〇のアメ」が見える位置まで映すと自動判定できます。映していない場合は、ボックスで個体をタップし「ポケモン」から種族を手動選択してください。
同じ個体を数フレーム映すと、複数フレームの多数決で精度が上がります。画面収録なら1匹あたり2秒ほど止めるのがおすすめです。それでも違う場合は、詳細画面でサブスキルを手動修正できます。
食材タイプ(枠2・枠3の食材)は自動判定できません。詳細画面の「食材タイプ」を設定すると精度が上がります。また、メインスキルのレベルが読み取れなかった場合はLv1として計算されるため、必要に応じて修正してください。数値・計算式はコミュニティの実測値に基づく近似のため、同種内での相対順位(ランク・上位%)を主な目安としてご利用ください。
ボックス/詳細の「強化後」は、同じ種族・同じレベルのままサブスキルの種とメインスキルを最大まで強化した“天井”です。編成タブの「将来性」は、進化・レベル上げも含めて育て切った場合の見込みで、基準が異なります。
すべて端末内にのみ保存されます。外部送信はありません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。データを消すには「設定」→「すべての個体を削除」、またはアプリを削除してください。
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